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Googleのサービス -グーグルアドセンス-

Google AdSense http://www.google.com/adsense/

Google AdSenseとはサイトコンテンツに合わせて、ページごとに正確にターゲットを絞ったテキスト広告やイメージ広告を自動的に掲載してくれるサービスで、そこから広告収入が得られる。

1 無料登録制(審査あり)。

2 クリック課金とインプレッション課金を組み合わせた広告(有効なクリック数だけでなく、コンテンツページでの広告の表示回数に基づいても支払いが行われる。金額は広告による)。

3 広告先はGoogle に登録されている広告主の広告なので、自分で連絡したりのわずらわしい手続きがいらない(広告主はアドワーズから来ている)。

4 広告枠のデザインもカスタマイズ可。表示はテキスト広告。

5 表示したくない広告の設定、また反対にディフォルトで表示したい広告の設定も可能。

6 カスタマイズ可能なオンラインレポートで広告の掲載結果を確認することができる。

検索向け AdSense (AdSenceと合わせて使うとより効果的)

サイトにGoogle 検索ボックスをAdSenseと一緒に利用すれば、より収益が見込める。検索機能を提供することで、サイトユーザーが簡単に検索エンジンを利用でき、利便性が高まる。よって、サイト滞在時間がのび、リピーター率も高まる可能性大。 検索向けAdSense のトップクエリレポートはサイト訪問者が検索したTOP25のクエリが見れる。よって、ここからサイト訪問者が何を探しているか確認でき、情報を今後に生かすことができる。

7 儲かる技 http://blog1.fc2.com/whaz/

8 マイバブルタイプ http://www.harakiri-style.com/mybubble/

 

いずれも、AdSense広告がコンテンツになじんでいる。TOPページに設置。

 

Google アドワーズ広告 https://adwords.google.co.jp/select/

ターゲットを絞り込んだクリック単価ベースの広告やインプレッション単価 (表示回数 1,000 回あたりの単価) ベースの広告を簡単に掲載できる広告。予算上限も設定できるので低予算でも効果的な広告を打ち出せる。

9 Google の検索結果ページだけでなく、Google 広告ネットワークの検索サイトおよびコンテンツサイト (BIGLOBE、excite、@nifty などを含む) にも掲載される。

10 キーワードターゲット広告・・・自分でターゲットキーワードやクリックごとの支払い金額を指定できる。

11 サイトターゲット広告・・・広告を掲載するGoogle広告ネットワークのコンテンツサイトと、サイトにページが1,000 回表示されるたびに払われる金額の上限を設定できる。

12 広告掲載レポートや効果測定ツールが利用できる。

13 初心者モードがあるので、初めての人でも簡単に始められる。

Google 検索アプライアンス http://www.google.co.jp/enterprise/gsa/ 

インターネットでGoogle検索を行って情報を検索するのと同様のサービスを、自分たちのウェブサイトや企業のイントラネット内向けになじみのインターフェイスで提供するサービス。これにより情報検索・活用がスムーズに行えて効率的。情報共有もできる。 DTIでもアフィリエイターのサイトだけや提携サイトのみ、検索結果表示ができる。

Google サイトマップ

Googleにサイトマップを提供することでGoogle のスパイダーにサイトの情報や場所知らせ、クロールの精度と効率を高め、Googleのインデックスにより多くのページを登録することができる。クロースしにくい動的なコンテンツなどは特に効果的となる。 ただクロールの方法が変わるわけではなく、クロールされにくいページがされやすくなるというもの。受身でなく自分たちから働きかけることができる点はいいと思う。

Google Blog  http://googlejapan.blogspot.com/

Googleスタッフのブログ。

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